特定第三種漁港とは
 わが国津々浦々に点在する漁港は、平成22年4月現在2,914にのぼります。これらの漁港は漁港漁場整備法に基づき次の種類に分類されます。
 第1種漁港 その利用範囲が地元の漁業を主とするもの(2,205)
 第2種漁港 その利用範囲が第1種漁港より広く、第3種漁港に属さないもの(496)
 第3種漁港 その利用範囲が全国的なもの(114)
 第4種漁港 離島その他辺地にあって漁場の開発または漁船の避難上特に必要なもの(99)
 特定第三種漁港 第3種漁港のうち水産業の振興上特に重要な漁港で、政令で定めるもの(13:第3種漁港の内数)
 特定第三種漁港は全国の遠洋漁業の割以上、沖合漁業の割程度の水揚げがあります。

都市名
漁港名
漁獲高 (t)
漁獲高(百万円)
人口(人)
世帯数
面積(平方Km)
八戸漁港
99,312
23,435
234,033
107,598
305.54
気仙沼漁港
75,666
19,933
65,488
26,371
333.38
石巻漁港
95,364
16,652
146,991
61,006
554.58
塩釜漁港
25,473
14,142
56,564
22,406
17.86
銚子漁港
275,577
26,098
63,857
27,496
84.20
三崎漁港
32,917
29,044
48,127
17,929
31.31
焼津漁港
169,007
47,652
141,610
55,514
70.31
境漁港
126,217
20,570
35,248
15,199
29.02
浜田漁港
16,953
4,791
56,159
26,628
690.66
下関漁港
33,380
19,551
268,257
116,141
715.93
博多漁港
23,261
7,571
1,467,664
710,572
341.32
長崎漁港
127,931
37,620
446,437
186,615
406.37
枕崎漁港
100,366
14,934
23,657
11,330
74.88

各市発
平成29年6月更新
各都市で様々なイベントを開催しています。ぜひお越し下さい!
なお、東日本大震災の影響により変更となるイベントがあります。最新の情報をご確認の上お越し下さい。 


1月
上旬 魚市場初入札(気仙沼市)
活気にあふれる、港町「気仙沼」の1年のスタート。
 
14日 松明祭(どんと祭)(塩竈市)
古い神札やお守り、松飾り等を納めてお焚き上げをし、今年1年の無病息災・商売繁盛・家内安全等を祈願します。夜には「裸参り」が行われます。
 
中旬 御崎神社祭典(気仙沼市)
唐桑半島先端の御崎神社ではどんと祭などが行われ、無病息災と豊漁を願う。
 
下旬 カニ感謝祭(境港市)
カニ水揚げ日本一に感謝し、水木しげるロードを鬼太郎たち妖怪とパレードし、妖怪神社にカニを奉納する。大漁太鼓や鬼太郎音頭で盛り上げ、参加者にはカニのプレゼントやカニ汁などのふるまいがある。
 
下旬〜4月上旬 観光のしおがま写真コンクール入選作品展(塩竈市)
塩竈の自然、町並み、史跡、名勝及びお祭りやイベントなどを題材とした観光写真を募集するコンクールにて入選した作品を市内の施設に展示します。

2月
11日 ふくの日まつり(下関市)
南風泊市場にて、恒例のジャンボふく鍋の他、ふく刺しやふく関連製品の即売等。
 
17日〜20日 重要無形民俗文化財「八戸えんぶり」(八戸市)
当地方に古くから伝わる代表的民俗芸能で、当市に春を告げる豊作祈願のお祭り。真っ白い大地を揺るがす舞は、勇壮で迫力がある。また、夜、かがり火に浮かび上がるえんぶりの舞は、幻想的で独特の風情が感じられる。えんぶり初日の17日に行われる一斉ずりで、三十数組、140枚余りの烏帽子が一斉に振られる様は圧巻。
 
下旬 塩竈の醍醐味(塩竈市)
塩釜ならではの名品・自慢の味の展示販売や大好評の生マグロの解体・即売会、新鮮な水産物などのせり売り、地元の民謡ショーなど、塩竈の食文化、産業、伝統、芸能をたくさん盛り込んだイベントです。
 
下旬 塩釜甚句全国大会(塩竈市)
全国に知られる「塩釜甚句」の全国大会が今年も開催されます。県内外から多くの方々が参加し、素晴らしい唄をご披露されるこの大会は、民謡ファンならずとも必見です。

3月
10日 帆手祭(塩竈市)
神輿が渡御(市内巡行)する祭典の一つで、約300年前、火伏祭として町内の厄除けと繁栄を祈願して始まりました。重さ250貫(約1t)の神輿を若者16人が担ぎ、鹽竈神社の参道・表坂を一気に下り、さらに市内を勢いよく御神幸する勇壮な祭りで、市民の間には春を呼ぶ祭りとも言われています。
 
17日 藤守の田遊び(焼津市)
治水と豊作祈願のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。開墾や田植えから刈り入れまでの稲作の過程が、25番の舞楽につづられ、地元保存会の未婚の青年による彩色豊かで華麗な演舞が堪能できます。

4月
初旬の日曜日 維新・海峡ウォーク(下関市)
東行庵から下関駅(または門司港)まで史跡を巡って約30kmをウォーク。
 
第2日曜日 みなとまつり(焼津市)
さかなのまち焼津・漁港の3大まつりの1つ。かつおや水産物が当たる福引や新鮮な水産物の即売など、焼津漁港焼津地区内港にて数多くのイベントが行われます。また同日焼津みなとマラソンも開催されます。
 
中旬 気仙沼つばきマラソン(気仙沼市)
つばき咲く気仙沼大島を舞台に広げられる市民マラソン。
 
19日〜20日 しおがまさま神々の花灯り(塩竈市)
奥州一ノ宮鹽竈神社境内と表坂に短く切った竹筒にロウソクを立て、幽玄な灯りの道を表現し、境内全体を演出します。舞殿等では雅楽などの音楽を奏で、「花・灯り・音」の饗宴をお楽しみいただけます。
 
第4日曜日(28日) 花まつり(塩竈市)
桜が満開の時期に行われることから花まつりと称され、白装束に身を包んだ16名の輿丁(よちょう)によって担がれた神輿は、各供奉団体を伴って終日市内各地区を御神幸されます。午後8時には、表坂が幻想的にライトアップされる中、勇壮な神輿の還御がご覧いただけます。
 
第4日曜日(28日) しおがま市民まつり(塩竈市)
鹽竈神社の花祭に合わせて行われる祭りで、だれでも自由に参加できるので、毎年多くの市民をはじめ近隣からの人で賑わいます。会場となる本塩釜駅前の通りでは、豊富な地場産品の即売会や子供も大人も楽しめるゲーム大会など、気軽に参加できるイベントが盛りだくさんです。
 
29日 浜っ子春まつり(浜田市)
「古きを偲び今を生きる 浜っ子は今日も熱い」をテーマに開催する祭り。市内商店街を江戸時代の衣裳をまとった大名行列がねり歩き、宿場となる商店街では市民が趣向を凝らした出店を楽しめます。各種団体のパレードもあり賑やかさを増していく様は必見です。
 
29日 ふく供養祭(下関市)
全国の約8割を水揚げする南風泊市場で、ふくの冥福を祈る慰霊祭。
 
29日 大井川港朝市(焼津市)
さかなのまち焼津・漁港の3大まつりの1つ。大井川特産の生シラスや桜えびのかき揚げ、その他水産物等の販売をはじめ、ダンスステージや漁船の体験乗船など、おいしさと楽しさがつまったイベントです。

5月
初旬 焼津さかなセンター祭り(焼津市)
名物さかなセンター鍋をはじめ、マグロなどが当たる大福引抽選会、焼津めしフェスタ、餅投げなど催し物がもりだくさん!
 
3日 しものせき海峡まつり(下関市)
関の先帝、小倉の祇園と言われた「先帝祭」の上臈道中は市内目抜き通り、赤間神宮まで。
そのほか、「源平船合戦」、「八丁浜踊り」、「巌流島フェスティバル」など多彩なイベントを関門海峡沿岸ほかで行います。
 
上旬 鹽竈神社観桜茶会(塩竈市)
神社境内の落ち着いた雰囲気の中、優雅なひとときをお茶とともに味わえます。国の天然記念物である鹽竈桜が満開となり、桜を愛でながらの茶席はまた格別です。
 
3日 鹽竈神社門前市(塩竈市)
塩竈の物産品の展示・即売の他、フリーマーケット等を開催します。
 
下旬 徳仙丈つつじまつり(気仙沼市)
標高711mの徳仙丈山に50万本のツツジが咲き誇る。
 
下旬 気仙沼天旗まつり(気仙沼市)
大漁や豊作の願いを込めて作られた天旗が一堂に会して大空を舞う。

6月
下旬 マグロ感謝祭(境港市)
生のクロマグロの水揚げ日本一の境漁港で開催する、マグロに感謝するまつり。マグロの解体ショー、マグロの体重当てクイズ、お絵かきコンテスト、ステージイベントなどに加え、マグロの刺身、寿司、丼、串焼き、内臓料理、サンドイッチなど各種マグロ料理の販売やふるまいを行う、マグロ尽くしのイベント。

7月
6日 藻塩焼神事(塩竈市)
製塩法を伝えたとされる鹽土老翁神(しおつちおぢのかみ)を祀る、鹽竈神社の末社・御釜神社で行われる古代製塩の神事。7月4日に、花渕浜でホンダワラ(海藻)を刈り取る神事が行われ、5日に神釜の水替神事、6日に古式にのっとり藻塩焼神事と御釜神社例祭が斎行されます。県無形民俗文化財指定。
 
10日 鹽竈神社例祭(塩竈市)
1,200年以上もの歴史をもち、陸奥の国の総鎮護として信仰を集めている鹽竈神社の例祭。例祭当日は本殿祭に引き続き御本殿から御神幣(ごしんぺい)が楼門まで出幣する御出幣式(朝参の儀)が斎行されます。
 
第2日曜日 鏑流馬神事(塩竈市)
別宮・左宮・右宮それぞれに一頭の馬をたて、三人の騎手が三つの的を次々と射抜いてゆきます。矢が的に的中することは除災招福の瑞祥とされております。
 
海の日前日の日曜日 踊夏祭(焼津市)
“踊りがまちを揺らす、踊りがまちを変える!”をテーマにしたイベントです。踊りのコンテストやちびっこ広場、体験乗船、手筒花火など朝から夜までお楽しみが盛りだくさんです。
 
海の日 塩竈みなと祭(前日 花火大会)(塩竈市)
海の日の本祭では、奥州一ノ宮・志波彦神社鹽竈神社の御神輿を御座船「龍鳳丸・鳳凰丸」に乗せ、吹き流しやのぼりをなびかせた100隻以上の供奉船を伴い、松島湾内を巡行します。海の祭りならではの勇壮な姿は観客を圧倒します。また、鹽竈神社表坂下の会場では、陸上パレードが行われます。前夜祭では花火大会も開催されます。
 
下旬 みなと祭(境港市)
境港最大のまつり、港町に相応しく、大漁祈願祭、漁船パレード、マグロの解体ショーなどを行う。夜は大迫力の花火大会で祭りの最後を飾る。

8月
1日(前夜祭7月31日) 石巻川開き祭り(石巻市)
石巻を代表する夏のお祭り。震災の影響により規模を縮小して開催しているものの、旧北上川下流にて打ち上げられる「花火大会」や、小中学生による元気いっぱいな「陸上パレード」、大迫力の「孫兵衛船競漕」のほか、市内中心部では魅力的な露店が立ち並ぶなど、大人から子供まで楽しめる催し物が盛りだくさんです。お祭りムード一色の楽しい一日をお楽しみください。
 
1日〜4日(前夜祭7月31日) 八戸三社大祭 騎馬打毬(八戸市)
約290年の歴史と伝統を誇る華やかな祭り。8月1日・3日のおがみ神社、新羅神社、神明宮の三神社の神輿と歌舞伎、伝説等を題材とした二十数台の山車の運行は壮麗・豪華そのもの。また、7月31日の前夜祭、8月4日の後夜祭も北国の夜を焦がすほど熱気にあふれて、見逃せない。
 
上旬 気仙沼みなとまつり(気仙沼市)
気仙沼最大のイベントであり、街頭パレードや大はまらいんや踊り、打ちばやし大競演や海上打ち上げ花火など盛り沢山のイベント内容となっております。
 
上旬 マンボウサンバ大会(気仙沼市)
本吉地区・津谷商店街を会場に、チームごとにダンスを披露。
 
6日 浜っ子夏まつり(浜田市)
「古きを偲び今を生きる 浜っ子は今日も熱い」をキャッチフレーズに開催される浜田市最大のお祭りです。観光大使はまだの交替式や石見神楽をはじめとした各種ステージイベント、地元市民のおいしいお店や、軒を連ねた屋台など見どころ遊びどころ満載です。特に花火大会は目の前で打ちあがり、観客からどよめきが起こるほど迫力があります。
 
7日〜13日 数方庭祭(すほうていさい)(下関市)
忌宮神社で、男性は十数mもある竹の幟、女性は切籠を持ち、笛や太鼓、鉦に合わせて、鬼石の周りを舞う、勇壮な祭り。
 
12日〜13日 焼津神社荒まつり(焼津市)
東海一の荒祭りといわれ、男輿、女輿2基の神輿を中心に数千人の白装束が深夜まで街中を練り歩く勇壮豪快な祭り。
 
13日 関門海峡花火大会(下関市)
関門海峡を間に、下関・門司双方から計1万発の花火を打ち上げる。
 
14日 海上花火大会(焼津市)
焼津漁港新港地区の海上にくりひろげられる豪華絢爛な花火大会。二尺玉をはじめスターマインの数々が夏の夜をいろどります。
 
下旬 八戸花火大会(八戸市)
八戸港をバックに約3,000発の花火が打ち上げられ、夜空と海面に大輪の花を咲かせる。
 
下旬の土・日曜日 しものせき馬関まつり(下関市)
パレード・カーニバルや夜市、約6,000人が参加しての平家踊りの総踊りなど、県下最大規模の市民まつりを市内一円で行います。

9月
20日〜21日 しおがまさま 神々の月灯り(塩竈市)
奥州一ノ宮鹽竈神社境内と表坂に短く切った竹筒にロウソクを立て、幽玄な灯りの道を表現し、境内全体を演出します。舞殿等で雅楽などの音楽を奏で、「月・灯り・音」の饗宴をお楽しみいただけます。
下旬〜10月上旬 オータムフェストやいづ(焼津市)
心地よい潮風に吹かれながらビールを片手に焼津ならではの収穫祭を祝うイベントです。

10月
上旬 牡鹿鯨祭り(石巻市)
捕鯨文化を伝承する牡鹿地区の一大イベント。震災によって中止を余儀なくされていましたが平成25年に復活しました。ステージイベントも豊富で、大人から子供まで楽しめるお祭りです。ぜひ、お越しください。
 
中旬 秋の焼津さかなセンター祭り(焼津市)
名物さかなセンター鍋をはじめ、焼津めしフェスタ、大福引抽選会などイベントもりだくさん!
 
中旬 モ〜ランドまつり(気仙沼市)
ポニーやウサギと遊んだり、乳搾り・バター手作り体験、バーベキューなど、1日中親子で楽しめる牧場まつり。
 
14日 塩釜魚市場どっと祭in仲卸市場(塩竈市)
マグロをはじめとした塩竈の魚市場に揚がる水産物や塩竈で製造された水産加工品等を取り揃え、「見て!触れて!食べて!」塩竈の水産業を体験できるイベントです。
 
第2日曜日 境港水産まつり(境港市)
境港の三大水産まつりの1つ、境漁港で開催される。大漁太鼓などステージイベントに加え、体験乗船、魚のつかみ取り、セリ体験などや、カニのふるまい、カニ汁、イワシのつみれ汁のふるまいなども行う。また、各種出店や水産物などの販売店がずらっと並ぶ。
 
中旬 いしのまき大漁まつり(石巻市)
石巻魚市場を舞台に、日頃から水産品を愛好されている皆様に感謝をこめて、新鮮で安全・安心な魚介類や水産加工品を格安で販売いたします。鮮魚セリ(オークション)、鮮魚すくい取りなどの催し物も盛りだくさん!水産都市・石巻ならではの一大産業イベント。
 
20日 うに供養祭(下関市)
赤間神宮の神前に北浦でとれた生きたウニをおよそ500個供え、神楽舞を奉納し玉ぐしを捧げて来年の豊漁を祈願します。
 
21日 鹽竈神社門前市(塩竈市)
秋深まる鹽竈神社の表坂下において、塩竈ならではの物産品の販売とフリーマーケット等を開催します。
 
下旬 はちのへ菊まつり(八戸市)
市民の花である「菊」に関するイベント。市内の菊愛好家が育てた奥州菊や懸崖菊など約450点が市民広場を彩り、その美を競います。
 
下旬 気仙沼市産業まつり(気仙沼市)
当地方の海産物・農産物などが勢ぞろいし、おまつり価格で販売。
 
27日〜28日 塩竈の醍醐味(塩竈市)
塩釜ならではの名品・自慢の味の展示販売や大好評の生マグロの解体・即売会、新鮮な水産物などのせり売り、地元の民謡ショーなど、塩竈の食文化、産業、伝統、芸能をたくさん盛り込んだイベントです。
 
下旬〜11月上旬 小川港さば祭り(焼津市)
さかなのまち焼津・漁港の3大まつりの1つ。さばの炭火焼きの無料試食会、水産品即売会などのイベントが楽しめます。
 
30日〜11月10日 塩竈市菊祭(塩竈市)
志波彦神社・鹽竈神社境内等で行われる菊の花の祭典です。

11月
4日 かれい釣り全国大会(塩竈市)
仙台湾の大型魚礁周辺をポイントとして、16cm以上のマガレイ5尾の長さを競い合う釣り大会です。
 
3日 BB大鍋フェスティバル(浜田市)
地域経済活性化及び市民交流を柱に開催される浜田の『産業祭』です。
BB大鍋フェスティバルは、地域の人の魅力に触れ、地元の豊かな食の恵み・自然を体験できる地元浜田のシンボル的イベントです。
メインのBB大鍋コーナーでは、全長6メートルの船形に、直径2メートルの大鍋を設置し、地元食材をふんだんに使った鍋料理約5,000食が振舞われます。
 
23日 いしのまきかき祭り(石巻市)
日頃石巻産の「かき」を愛好されている皆様に感謝をこめて、生かきやかきご飯を販売します。またかき汁の試食コーナーもあります。
 
23日 下関さかな祭(下関市)
下関漁港で、ふく、たい、ハマチなどの鮮魚・水産加工品が市価より安い値で即売される。下関ならではの一大イベント。
 
25日 収穫祭(塩竈市)
採れたての地元野菜や新米、新鮮な水産物を集めて販売を行います。

12月
上旬 唐桑ごっつぉーフェア(気仙沼市)
新鮮な地場産品の格安販売。カキ・ホタテの試食あり。
 
1日〜31日 しおがま蔵出し新酒まつり(塩竈市)
塩竈が誇る蔵元、浦霞醸造元佐浦と阿部勘酒造店がこの祭のために造った特別の新酒を塩竈市内期間限定(期間内でもなくなり次第終了)でお楽しみいただく企画です。市内のみやぎ寿司海道加盟店でご賞味いただけます。
 
下旬 あわびまつり(気仙沼市)
「道の駅」大谷海岸に併設する本吉農林水産物直売センターで、活アワビを格安販売。

通年
朝市(八戸市)
 
中野港漁村市(境港市)※5月〜9月の第2土曜日